■新型コロナウイルス感染拡大予防のお願い

世界的に新型コロナウイルスによる感染症が蔓延しており、本邦でもその脅威にさらされております。

発熱や咳がある患者様については、眼科受診をお控えいただくようお願い申し上げます。定期検診などで既にご予約を頂いている患者様についても、発熱や咳がある場合には受診を控えて頂くようお願いいたします。予約変更はお電話で承っております。

眼科診療では検査や診察の都合上、顔と顔を近づける場面が多々ございます。お互いの感染リスクの低減のため、そして感染拡大予防という観点から、全ての患者様とお付き添いの皆様におかれましては咳症状のあるなしに関わらずマスクの着用をお願いいたします。

マスクをご着用されていない場合には受診ができない場合がございます。感染予防対策の一環としてクリニック内の換気を促す目的で、待合室を含めた院内の窓を開放しております。また、臨時で診療時間を短縮する場合がございます。下記休診案内を必ずご確認の上、受診する際はお電話ないしネットからのご予約をお取り下さい。皆様の御理解とご協力をお願い申し上げます。

 

厚生労働省webサイト

https://www.mhlw.go.jp/index.html

新型コロナウイルス感染症情報(横浜市)

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/kansensho/coronavirus/

 

■コンタクトレンズの処方・取り扱い終了のお知らせ

白内障や緑内障などの眼疾患の治療により多くの時間を割り当てるため、新規のコンタクトレンズの取り扱いを終了いたします。コンタクトレンズの処方を希望される場合は、コンタクトレンズ量販店もしくは他院コンタクトレンズ取り扱い眼科クリニックへご相談ください。また当院では、今まで同様コンタクトレンズ処方箋の発行も行っておりません。御理解頂きますようお願い申し上げます。


下記の日程を休診日とさせて頂きます。皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

また、現在神奈川県では新型コロナウイルス感染拡大を受けて緊急事態宣言が発動されております。当院も含めた医療機関の診療は継続されることになりますが、臨時で診療時間の短縮や休診をする場合がございます。

受診する際には、初診・再診にかかわらずお電話あるいはネットでご予約をお取り下さいますようお願い申し上げます。

 

休日の眼科診療当番は下記神奈川県のウェブサイトから確認いただけます。

http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/pub/zibigannka.html

 

2020年07月25日(土曜日):計画休診

2020年08月08日(土曜日):お盆休み

2020年09月19日(土曜日):シルバーウィーク


当院は予約優先で診察をご案内しております。

初診・再診にかかわらず、ご予約がない方は電話・ネットでの受診予約を頂ければ幸いです。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。なお、お電話当日の受診予約については、混雑状況によって予約が難しい場合がございます。その場合は予約なしでご来院いただき、予約の患者様の合間で診療いたします。お待たせする場合があることをご了承ください。

可能でしたら前日までにご予約をいただければ幸いです。

 

「頼れるドクター横浜2019-2020」に当院の紹介と、多焦点眼内レンズを用いた白内障手術の特集記事が掲載されています。当院の白内障手術の実際の流れなどが分かりやすく記事になっております。是非ご覧下さい。

当院の待合室にも閲覧用としておいておりますので、ご覧になって頂ければ幸いです。

詳細は下記をクリックください。

https://doctorsfile.jp/book/2019ad/

 



お電話での診察予約は診療時間内に

下記までお願いいたします。 

インターネットから診察予約は

下記ボタンをクリックで可能です。

インターネットからのご予約はご希望の診察枠の90分前まで可能です。それ以外の場合にはお電話でご予約を頂ければ幸いです。



当院は保土ケ谷区の商店街”ハマのアメ横”洪福寺松原商店街内にございます。

相鉄線天王町駅から徒歩7分。八王子街道(国道16号)に近くバス利用(洪福寺・宮田町)も便利です。

院長ご挨拶

診療案内

診療時間



白内障は、虹彩の奥にある、焦点を合わせる組織である”水晶体”が混濁する加齢変化で50代から徐々に始まります。

特に60~70歳以降では、程度の差はあれ、ほぼ皆さんにこの変化は現れており、視力低下の原因になっていることがあります。

 

横浜よつもと眼科では毎週水曜日(午前・午後)に日帰り白内障手術を行っております。全症例、術前診断から手術前説明、手術執刀から術後の管理まで院長が責任をもって行っております。

 

現在約1ヶ月前後で手術のご案内が可能です。

 

当クリニックでは空気清潔度が確保された眼科手術用クリーンルームで、すべての使用器具はヨーロッパ規格EN13060の最高基準「クラスB」の条件を満たした滅菌器を用いて厳密に管理しております。また使用するメス類・シリンジ類などの消耗品はすべてディスポーザル(単回使用)を遵守しております。

 

 


手術治療に使用する白内障手術機器は2020年現在最も新しい機種を導入しております。

当クリニックでは保険診療の単焦点眼内レンズ(片眼1割負担:約15,000円、3割負担:約45,000円)の他、多焦点(2焦点・3焦点)眼内レンズ(2020年4月より選定療養扱いとなりました:焦点レンズ差額費用のみ別途自己負担となります。費用については院内でご確認くださいにも対応しております。

当院で採用している多焦点眼内レンズは2020年現在国内で発売されている中で最も新しいモデルです。従来モデルと比較してコントラスト感度といった「見え方のくっきり感」を向上させた先進レンズです。また単焦点眼内レンズと比較すると焦点が合う範囲が広いため、裸眼で見える距離が拡がります。選択肢の一つとしてご検討ください。 

なお、多くの方がそうかと思いますが、老眼鏡などのメガネの使用することに抵抗がなければ単焦点レンズによる白内障手術でも十分に視力の改善は期待できます。また緑内障の程度や網膜疾患によっては単焦点レンズが望ましいこともありますので、皆様にとって最適なレンズの選択については、これまで通り手術前にしっかりご納得頂けるよう説明をいたします。 

手術を検討される際には、皆様にご自宅などでゆっくり、またしっかりご理解頂けるように治療内容や眼内レンズの種類・治療費用・術後の注意点など、当院での白内障手術に関するすべてを網羅した手術パンフレット(全20ページ)をお渡ししております。さらに手術前には、その資料を用いて執刀医である院長が、皆様お一人お一人に十分な時間を確保して手術内容の説明を行いご納得を頂いた上で手術を行っております。

見にくい・かすむ・まぶしい」などの症状がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。


最新機器による日帰り白内障手術

安全性は当院の最優先事項です。HEPAフィルター空調設備を備えたクリーンな手術室で手術を行います。

最新のレーザー治療

当院では2種類の最新レーザーを完備。

後発白内障や糖尿病網膜症、網膜裂孔、緑内障など、眼科外来で治療可能なすべての疾患に対応いたします。(保険外治療であるレーシック手術は行っておりません)

最新の検査機器を導入

正確な診断に欠かせない検査機器。当院は、すべての検査機器が2020年現在で最新のものを使用しております。

視力検査・眼圧検査はもちろん、緑内障に必須の視野検査、網膜の立体構造を詳細に把握するOCT(眼底三次元画像解析)などを備えております。

ドリンクサーバーのある待合室

当院の待合室は白を基調とした2方向窓ガラスで明るい空間です。ご来院の皆様に少しでも気持ちよくお待ちいただけるよう無料のドリンクサーバーを用意しております。



ラジオ番組出演のご報告

ラジオ日本「みんなの健康ラジオ」に下記日程で当院院長が出演しました。

下記リンクより現在ストリーミング配信されておりますので、是非お聞き下さいませ。

ラジオ日本 AM1422khz

2019年9月19日(木)午前11時5分(再放送9月22日(日)午前5時40分)

2019年9月26日(木)午前11時5分(再放送9月29日(日)午前5時40分)

 

番組web http://www.yokohama.kanagawa.med.or.jp/radio/

左側:院長 右側:アナウンサー岩崎里衣様
左側:院長 右側:アナウンサー岩崎里衣様


当院では、窓口お支払いにVISAまたはMasterCardのクレジットカードがご利用可能です。

また上記キャッシュレス決済にも対応しております。

なお、JCB・アメリカンエクスプレス・ダイナースカード等には現在対応しておりませんが6月頃対応予定です。